自宅での看取りの流れとは?南浦和の医師が教える手順と費用

監修者 國﨑正造(医療法人社団川田会 理事長)

監修:國﨑正造(医療法人社団川田会 理事長) / 川田会 在宅診療部 在宅医療コラム

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自宅での看取りとは、訪問診療医と訪問看護師が24時間体制で支えながら、ご本人が住み慣れた自宅でご家族に囲まれて最期を迎える医療・介護の仕組みです。本記事では、①旅立ちまでの流れ5段階、②最期が近づくサインの見分け方、③医療保険・介護保険による費用の仕組み、④夜間休日に急変したときの対応、⑤ご逝去後の手続きの5点を、さいたま市南区で訪問診療を行う医師が実務に基づいて解説します。迷いや不安がある段階でも、早めに相談することで見えてくることがあります。

自宅での看取りとは何か(結論と全体像)

自宅での看取りとは、病状の回復が難しい段階に至った方が、住み慣れた自宅でご家族に囲まれながら、訪問診療医と訪問看護師の支えを受けて最期の時間を過ごし、そのまま自宅で息を引き取ることを指します。24時間対応できる在宅療養支援診療所と契約し、痛みや息苦しさを和らげる在宅緩和ケアを受けながら、ご本人の希望に沿った時間を過ごせる点が特徴です。厚生労働省の人口動態統計では、医療機関での死亡が主流となった影響もあり、自宅で亡くなる方の割合は長期的に1割台にとどまっていますが、近年は在宅医療の体制整備が進み、自宅や施設での看取りを選ぶご家族が徐々に増えています。自宅看取りは「病院に任せられないから仕方なく選ぶもの」ではなく、ご本人とご家族が話し合って選べる選択肢のひとつです。不安な点は多いと思いますが、訪問診療医が最期まで伴走するため、ご家族だけで抱え込む必要はありません。

自宅看取りの流れは?旅立ちまでのステップを時系列で解説

自宅看取りの流れは、①訪問診療の開始、②看取りに向けた話し合い(ACP)、③終末期の症状緩和、④ご逝去、⑤死後の手続き、という5つの段階で進みます。数週間から数か月かけてゆっくり進むこともあれば、数日で急速に進むこともあり、個人差が大きい点はあらかじめ知っておくと安心です。各段階で医師・看護師が行うことと、ご家族が行うことを整理すると、次のとおりです。

段階 時期の目安 医師・看護師が行うこと ご家族が行うこと
①訪問診療の開始 契約後すぐ〜 月2回程度(状態により週1回〜連日)の定期訪問、体調管理・医療処置 日々の様子を記録し、気になる変化を伝える
②看取りに向けた話し合い(ACP) 病状の進行期 どこまでの治療を望むか、最期をどこで迎えたいかを一緒に確認 本人の意思を確認し、家族の希望をすり合わせる
③終末期の症状緩和 最期の数日〜数週間 苦痛を和らげる薬剤調整、訪問回数を増やして状態を見守る 声かけ・見守りを続け、体位や室温など過ごしやすい環境を整える
④ご逝去 医師が死亡確認と死亡診断書の交付 慌てず在宅療養支援診療所へ連絡し、医師の到着を待つ
⑤死後の手続き ご逝去後数時間〜数日 必要に応じて死後の処置に関する助言 エンゼルケア・葬儀社への連絡・死亡届の提出

STEP1〜3:訪問診療の開始からACP・症状緩和まで

まず在宅療養支援診療所と契約し、医師が定期的に訪問して体調を管理し、訪問看護師が医療処置や日常の相談に対応します。病状が進行し、食事や意識の変化が出てくる時期には、医師・看護師・ご家族で「どこまでの治療を望むか」「最期はどこで迎えたいか」を話し合うACP(人生会議)を行い、方針を共有します。最期が近づくと、医師は苦痛を和らげる薬剤の調整や訪問回数の増加で対応し、ご家族には見守り方や声のかけ方を具体的に説明します。この3段階だけで数週間から数か月かかることもあれば、病状によっては数日で進むこともあります。

STEP4〜5:ご逝去から死後の手続きまで

③の症状緩和が進むと、ご本人は多くの時間を眠って過ごすようになり、会話や食事はほとんどできなくなります。この時期のご家族の役割は、そばに付き添い、手を握る・声をかけるといった見守りを続けることが中心で、医療的な処置を行う必要はありません。呼吸の変化が大きくなったと感じたら、様子を見ながら在宅療養支援診療所に連絡し、今の状態を伝えておくと、実際にご逝去された際にも落ち着いて対応しやすくなります。④ご逝去の場面では、慌てて救急車を呼ばず、まず在宅療養支援診療所の担当医師に連絡します。医師が自宅に伺って死亡確認と死亡診断書の交付を行った後、⑤エンゼルケア・葬儀社への連絡・役所への死亡届提出へと進みます。

最期が近づくとどんなサインが出る?医師が教える体の変化

最期が近づくと、①呼吸のリズムが変化する、②手足の先が冷たく紫色になる(チアノーゼ)、③うとうとと眠っている時間が長くなる(傾眠)、④食事や水分をほとんど摂らなくなる、という4つの変化が、数日から1〜2週間ほどの経過で現れてくることが多くみられます。これは体が自然に活動を落としていく過程であり、必ずしも痛みや苦しみのサインとは限りません。多くの場合、ご本人はすでに深い眠りの中にあり、苦痛を強く感じていないと考えられています。以下のチェックリストで、それぞれの変化が見られたときの目安を確認できます。

体に現れる4つのサインと連絡の目安

  • 呼吸のリズムが変化する(浅く速い呼吸と、止まってはまた再開するような呼吸を繰り返す)→ 変化が急に大きくなった、苦しそうな表情を伴う場合は連絡を。ゆるやかな変化のみであれば、次の定期訪問時に相談する形で問題ないことが多いです
  • 手足の先が冷たく紫色になる(チアノーゼ)→ 体温が下がり血流が末端まで届きにくくなる自然な変化です。それ単独で緊急連絡が必須ではありませんが、他の変化と重なったら伝えてください
  • うとうとと眠っている時間が長くなる(傾眠)→ 呼びかけへの反応が乏しくなっても、それ自体は緊急事態ではありません。急に反応がまったくなくなった場合は連絡してください
  • 食事や水分をほとんど摂らなくなる → 無理に食べさせようとせず、口の渇きには口腔ケアで対応します。摂取量の低下は、次の訪問時に医師や看護師へ伝えてください

サインが出てきたら誰に何を伝えればいい?

こうした変化が出てきた段階で訪問診療医や訪問看護師に連絡すると、症状に応じた薬剤調整や訪問頻度の見直しを行い、ご家族には「今どの段階にいるか」「この先数日でどう変化しそうか」を具体的に説明します。サインの見え方には個人差があるため、少しでも様子が違うと感じたら、様子見をせず担当医師や訪問看護師に相談することが、ご本人にとってもご家族にとっても安心につながります。

自宅看取りの費用はどのくらいかかる?医療保険・介護保険の仕組み

自宅での看取りにかかる費用は、医療保険と介護保険という2つの公的制度を組み合わせて支払う仕組みになっており、自己負担割合は年齢や所得に応じて医療保険が1〜3割、介護保険が原則1割(一定以上の所得がある方は2〜3割)と定められています。訪問診療や訪問看護など医療的なケアは医療保険(高齢者の場合は後期高齢者医療制度など)の対象となり、食事や排せつの介助といった生活支援は介護保険の訪問介護やデイサービスなどを組み合わせて利用します。具体的な金額は要介護度やサービスの組み合わせによって大きく変わるため、以下で制度ごとの仕組みと、ご自身の場合の目安を知る手順を確認してください。

医療保険でまかなわれるもの

訪問診療・往診・訪問看護などの医療的なケアは医療保険の対象です。75歳以上の方は後期高齢者医療制度、70〜74歳の方は前期高齢者の枠組み、それ以外の方は加入する各医療保険が適用され、自己負担割合は所得に応じて1〜3割です。医療費が一定額を超えた場合は高額療養費制度により、年齢や所得区分ごとに定められた上限額を超える分が払い戻されるため、負担が際限なく増え続けることはありません。

介護保険でまかなわれるもの

訪問介護・デイサービス・福祉用具貸与などの生活支援は介護保険の対象で、自己負担割合は原則1割、一定以上の所得がある方は2〜3割です。要介護度に応じて利用できるサービスの支給限度額が決まっており、限度額を超えた分は全額自己負担になります。介護費が一定額を超えた場合は、高額介護サービス費制度により自己負担の上限が設けられています。

自己負担の上限制度と医療・介護保険の比較

医療保険と介護保険の役割の違いは次のとおりです。

区分 対象となるサービス 自己負担割合の目安 上限制度
医療保険 訪問診療・往診・訪問看護(医療処置) 1〜3割(年齢・所得による) 高額療養費制度
介護保険 訪問介護・デイサービス・福祉用具貸与など 原則1割(所得により2〜3割) 高額介護サービス費制度

どちらの制度も、自己負担が一定額を超えた分は払い戻される仕組みがあるため、想定外に費用が膨らみ続けることはありません。

自分の場合の費用の目安を知るには(見積もりの取り方)

実際にいくらかかるかは要介護度・利用するサービスの組み合わせ・訪問回数によって変わるため、次の2つの窓口に分けて確認すると具体的な数字が見えてきます。①介護保険サービス分は、担当のケアマネジャーに要介護度と利用予定のサービス(訪問介護・デイサービス・福祉用具など)を伝えると、月あたりの利用限度額と概算の自己負担額を出してもらえます。②医療保険サービス分(訪問診療・往診・訪問看護の医療処置)は、契約する在宅療養支援診療所に、想定される訪問頻度と医療処置の内容を伝えると、概算の自己負担額について説明を受けられます。この2つを合わせることで、ご家庭の状況に応じたおおよその月額負担が見えてきます。

夜間や休日に容体が急変したらどうすればいい?

夜間や休日に容体が急変した場合は、まず契約している在宅療養支援診療所の緊急連絡先に電話することが基本の対応です。在宅療養支援診療所は、診療報酬上の施設基準として24時間365日の往診・訪問看護の連絡体制を確保することが定められており、担当医師や連携する医師が電話で状況を確認したうえで、必要に応じて緊急往診に向かう仕組みになっています。慌てて救急車を呼んでしまうと、救急搬送先の病院で心肺蘇生や延命処置が行われ、ご本人やご家族が望んでいた「自宅で穏やかに」という方針と異なる結果になることもあるため、事前に「急変時は在宅医に連絡する」という方針を家族間・医療者間で共有しておくことが大切です。

電話で伝えるべき3つのこと

  • ご本人の名前と現在の様子(呼吸の状態、意識の有無、顔色など)
  • いつ頃からその状態になったか(急に変化したのか、徐々にだったのか)
  • 今どこにいて、そばに誰がいるか

これらを落ち着いて伝えられるよう、契約時に渡される緊急連絡先の書面を目につく場所に控えておくと、いざというときに慌てずに済みます。

医師の到着を待つ間、家族がしてよいこと・避けたいこと

体に触れて声をかけることは問題ありません。手を握る、話しかけるといった見守りをそのまま続けてください。部屋の温度や照明は普段どおりで構わず、エアコンなど普段使っている設備をそのまま使って大丈夫です。医師による死亡確認の前に、着替えさせたり体位を大きく変えたりする必要はなく、楽な姿勢のままお待ちください。分からないことがあれば、電話をかけたまま医療者の指示を仰いでも構いません。

亡くなった後は何をする?死亡診断書からエンゼルケアまでの手続きの流れ

ご本人が息を引き取られた後は、①医師による死亡確認と死亡診断書の交付、②エンゼルケアと葬儀社への連絡、③死亡届の提出という3つの手続きを、数時間から数日かけて順番に進めます。生前から診療を受けていた傷病が原因の死亡と判断できる場合、医師はご逝去後に改めて診察したうえで死亡診断書を交付できるため、警察への届け出や検視が必要になることは基本的にありません。それぞれの手続きの詳細は次のとおりです。

死亡診断書の交付(医師が行うこと)

担当医師がご逝去後に改めて診察し、生前の診療内容から死亡の原因を判断できる場合、死亡診断書を交付します。これは医師法で定められた医師の業務であり、ご家族が特別な手続きを取る必要はありません。死亡診断書は死亡届と一体になった様式で、その後の役所への提出に使用します。

エンゼルケア・葬儀社への連絡

死亡診断書が交付された後、訪問看護師がご遺体の身なりを整えるエンゼルケアを手伝いながら行います。並行してご家族が葬儀社に連絡し、ご遺体の搬送・安置を依頼します。葬儀社が事前に決まっていない場合でも、エンゼルケアが行われている間に落ち着いて探すことができます。

死亡届と行政手続き

死亡届は死亡の事実を知った日から7日以内に、故人の本籍地・死亡地・届出人の住所地いずれかの市区町村役場に提出する必要があり、多くの場合は葬儀社が代行して提出してくれます。役所への届け出と並行して、年金・健康保険・介護保険の資格喪失手続きなども必要になりますが、これらは看取りの直後に慌てて進める必要はなく、数日かけて順番に対応していけば問題ありません。

さいたま市南区・南浦和で自宅看取りを選ぶときの医療機関の選び方

さいたま市南区・南浦和エリアで自宅看取りに対応する医療機関を選ぶ際は、24時間365日の連絡体制があるか、緊急往診にどれくらいの時間で駆けつけられるか、外来から訪問診療まで同じ医療機関が継続して診てくれるかを確認することが目安になります。当院(川田クリニック 在宅診療部)は、南浦和駅から徒歩圏内を拠点に、さいたま市南区を中心に南浦和・浦和・武蔵浦和・蕨エリアへ訪問診療を行っており、外来診療からの経過を把握した医師がそのまま在宅診療を担当できる点が特徴です。常勤医師の中には日本神経学会認定の神経内科専門医もおり、訪問診療にも対応しています。ケアマネジャーや病院の地域連携室からのご相談も歓迎しており、「まだ看取りと決めたわけではないが、話だけ聞いてみたい」という段階でのご連絡でも問題ありません。基本情報は以下のとおりです。

項目 内容
名称 川田クリニック 在宅診療部(医療法人社団 川田会)
所在地 〒336-0018 埼玉県さいたま市南区南本町2-22-2
電話番号(訪問診療専用) 048-606-4219
受付時間 平日9:00〜17:00(訪問診療のご相談受付)
休診日 土曜・日曜・祝日
アクセス JR京浜東北線・武蔵野線 南浦和駅 西口 徒歩4分
お問い合わせ https://kawata-zaitaku.com/contact.html

対応エリアや対応可能な医療処置の詳細は、公式サイトでもご確認いただけます。

自宅で看取ると決めた家族が後悔しないためにできること

自宅で看取ると決めたご家族が後悔を減らすためにできることは、すべてを完璧にこなそうとせず、訪問診療医・訪問看護師・ケアマネジャーというチームに頼りながら、ご自身の睡眠や休息の時間も確保することです。夜通し付き添わなければと気を張り詰めるご家族は多いですが、訪問看護師は夜間対応も行っており、少し目を離した隙に容体が変化しても、それはご家族の対応が悪かったからではありません。最期の場面に立ち会えなかったとしても、それまでの時間をともに過ごしたこと自体に意味があると、多くの医療者が感じています。迷いや不安が出てきたときは、ひとりで抱え込まず、担当の医師や看護師に率直に話してみてください。看取りの進み方や気持ちの整理のしかたに「正解」はなく、ご本人とご家族にとって納得できる形を、医療者と一緒に探していくことが何より大切です。

よくある質問

自宅での看取りは家族だけでもできますか?

ご家族だけで医療的な判断をする必要はありません。訪問診療医と訪問看護師が定期的に訪問し、24時間の電話相談体制も整えたうえで進めるため、ご家族の役割は日常的な見守りと声かけが中心になります。介護保険の訪問介護やショートステイを組み合わせれば、ご家族の負担を分散させることも可能です。

呼吸が止まっても、すぐに救急車を呼ぶべきですか?

自宅での看取りを希望している場合、呼吸が止まった直後にまず行うべきは救急車ではなく、契約している在宅療養支援診療所への連絡です。救急搬送すると心肺蘇生や延命処置の対象になり、自宅で穏やかに看取るという方針と異なる結果になることがあるため、事前に連絡先を確認しておくことが大切です。

深夜に息を引き取った場合、翌朝まで連絡を待つべきですか?

待つ必要はありません。24時間対応の在宅療養支援診療所であれば、深夜であっても連絡すれば医師が状況を確認し、必要に応じて自宅に伺って死亡確認と死亡診断書の交付を行います。ご遺体をそのままの状態で長時間置いておく必要はなく、落ち着いたタイミングで連絡していただければ対応できます。

認知症の親でも自宅で看取ることはできますか?

認知症があることは、自宅での看取りを妨げる理由にはなりません。訪問診療医が持病や認知症の症状を踏まえたうえで薬剤や対応方針を調整し、訪問看護師や介護保険サービスと連携しながら在宅での生活と看取りを支えます。意思確認が難しい場合は、早い段階でご家族と方針を話し合っておくと安心です。

訪問診療を受けるにはどうすればいいですか?

現在通院中の医療機関やケアマネジャーに相談するほか、在宅療養支援診療所へ直接問い合わせる方法があります。当院では電話またはお問い合わせフォームから相談を受け付けており、ケアマネジャーや病院の地域連携室からのご相談も歓迎しています。まずは現在の状況をお聞かせいただくところから始まります。

まとめ

自宅での看取りは、訪問診療医と訪問看護師が24時間体制で支えながら、住み慣れた自宅でご本人とご家族が穏やかに過ごす時間を作る仕組みです。ポイントは、①流れは訪問診療の開始からACP・症状緩和・死後手続きまで5段階で進むこと、②呼吸の変化やチアノーゼなど体のサインは苦しみのサインとは限らないこと、③費用は医療保険・介護保険の負担割合と上限制度で際限なく増え続けないこと、④急変時は救急車でなくまず在宅医に連絡すること、⑤ご逝去後は死亡診断書の交付からエンゼルケア・死亡届まで数日かけて順に進めればよいことの5つです。少しでも自宅での看取りが気になり始めたら、早めに訪問診療医やケアマネジャーに相談し、方針を話し合っておくことをおすすめします。

院長・内科医國﨑正造からのコメント

訪問診療を長く続けてきて感じるのは、自宅での看取りに「正解の形」はないということです。呼吸が変わる、食事が摂れなくなる——そうした変化に気づいたご家族が不安になるのは当然ですし、それでいいのです。私たちがお手伝いできるのは、その不安を一つずつ具体的な情報に変えて、ご家族が自分たちのペースで最期の時間を過ごせるようにすることだと思っています。迷ったら、遠慮なくご連絡ください。

参考文献

本記事は一般的な情報提供を目的としたものであり、個別の診断・治療を代替するものではありません。症状がある場合は医療機関を受診してください。